英語留学というと、日本ではアメリカやオーストラリア、イギリスなどを思いうかべる人がほとんどだと思います。それは間違いのない答えですが、そこには落とし穴あります。 それは費用、そして、効率です。 アメリカ留学をしようものなら、1ヶ月最低25万くらい(チケット代は含まず)は必要になってくるはずです。しかも、語学学校では先生一人に対して生徒は10~15人になるはずです。 そうなると、発言できる時間、質問できる時間が極端に少なくなります。 さらに、物価が高い!外での食事や小旅行も大きな予算になることは間違いありません。 つまり、
①高額な留学費用 ②効率のよくない勉強 ③物価が高く、遊びにいくのも値段が高い
| それに比べ、セブ留学は格安な費用でネイティブによる2時間授業を含め、1日8時間前後の授業があり、そのうちマンツーマン授業が4時間もあります。 しかも、1日3食付、掃除や洗濯までやってくれるので、勉強に集中できる最適の環境です。 さらに物価が安いので、外食や映画、ショッピング、ダイビングなどなど、わずかな金額で気軽にできます。(例えば、マッサージ1時間:約500円です。) | 今や日本でもマスコミで取り上げる回数も増えており、日本でも徐々にフィリピン英語に関する関心が高まっています。特にセブ島は日本でもリゾート島として広く知られております。又、日本からも直行便が出ているため、多くの日本人が訪れており、日本人にとって人気の高い観光地になっています。美しい珊瑚礁の浜辺の広がる島としても有名であり、国レベルの観光政策により、セブはフィリピンでも治安の良いリゾートとして知られています。

セブは穏やかな天気、手付かずの浜辺、おしゃれなリゾートと、一つの島が州(province)を成すセブ島は世界で一番おいしいマンゴーが取れる所として知られています。
セブは都市中心部にホテル、ショッピングモール、エンターテイメントホール、カジノ及びゴルフ場など充実した施設を備えています。
島周辺にはスキューバダイビング・ポイントも多く、各種マリンスポーツが可能であり、歴史探訪、手芸品ショッピング等の買い物や映画などを楽しむことができます。セブと橋で繋がれたマクタン島には多様なマリンスポーツ施設を備えたビーチリゾートがございます。
平日は英語三昧、週末はリゾート島の海を楽しむ、「セブ島留学」の魅力をぜひ経験されてみてください。
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