フィリピン留学体験談

#93| 東京都UKさん(20代男性) Philinter 8週間

Zuruli 2008/12/16 6521

12月ですね。日本の12月は今大変寒いというのに、フィリピンの12月は大変暑いです。こんなに暑い日は水が必需品ですね。というわけで水の事について書きます。フィリピンでは水道水の質はあまりよくないため、学校、寮にはミネラルウォーターが常備されております。日本で言うところの冷水機みたいなものです。水の入った大きなボトルを、機械に差し込む形でミネラルウォーターを飲む事が可能です。学校のすぐ近くには、スーパーマーケットがあるため、そこで水を購入する事も可能です。ミネラルウォーターのボトルをその都度購入する人、水やジュースのボトルを水筒代わりに使う人、また水筒やタンブラーを購入する人、様々です。


また、この冷水機、お湯も出ます。そのため、紅茶やコーヒーを飲む事も可能ですし、カップ麺を食べる事も可能です(学校でカップ麺を食べる人はいませんが)。スーパーマーケットにはカップ麺や紅茶、コーヒーを購入する事も可能ですし、しかもカップ麺は日清のものを購入する事が可能です。販売元・製造元は日清なのですが、フィリピノ向けに味付けされたものが置いてあります。また、スーパーマーケットの向かい側には、韓国の品物を売っているお店があるので、そこで韓国のカップ麺やお菓子を購入する事も可能です。ただ、輸入物は、若干高いです。個人的には、地元のカップ麺より、日清のカップ麺のほうがおいしいです。ただし、冷水機、水が冷たいときと冷たくないとき、お湯が熱いときと熱くないときがあるので、若干注意が必要です。寮にも学校にも、冷水機は2つ常備されているので、あまり冷たくないな、熱くないなと感じた場合は、もう一つのものを使いましょう。


ただ、必要以上に水に気を使う事もないと思います。歯磨きをするのにもミネラルウォーターを使う人はたまにいますが、そこまでする必要はないです。ただ、飲み水に水道水は適さないという話です。心配しなくても最初の一週間で大半の人はお腹を壊します。なぜかというと地元の水や食べ物に慣れないから。時間の経過とともに地元の屋台でご飯を食っても、地元の風習よろしく手でご飯を食べても全く問題ないくらいにはなります。もちろんご飯を食べる際は手を洗いましょう。ハンドソープや石鹸も売ってはいますし、消毒用のエタノールもスーパーで販売しているのでそちらを利用しましょう。


あまりフィリピンについて良いイメージを持っていない人はいるとは思います。水もその一つだと思います。一部は真実です。ただし、それは日本にも言える事です。帰ったら手を洗うとか、危ない所に立ち寄らないとか、夜一人で出歩かないとか、そんな事は日本でも当たり前です。ですから、とりあえず海外に出てみて、ちょっとでもいいからいろいろ体験してみるのもいいでしょう。


 


 


 








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インターネットルームがあって日本語入力ができるパソコンも何台かありますが、結構使っている人が多いので自分が使いたいときには埋まっていることが多いです。
週に何回かはみんなで外食をしたりして楽しんでいます。
ここではティラピアと言う魚が釣れます。ティラピアは昔、鯛と称して売られていた事もある白身の魚でなかなか美味しいそうです。
世界遺産アンダーグラウンドリバーを見に行った。ここは鍾乳石の洞窟。小さなボートに乗り洞窟内に入ると人の形やフルーツの形、動物の形など様々な形の鍾乳石をみることができた。
学校の教室は寒いと感じる事が多い。また、ドミトリーの室内も、ルームメイトによってはエアコンを最強に効かせる場合もある。
留学しながらゴルフも満喫できます!
日本では25日を過ぎると正月モード一色になりますが、こちらでは25日を過ぎても年明けまでクリスマスモードです。そこが日本とは違うところだと感じました。
雪もないし寒くないし、水着だしみたいな感じで全然クリスマスパーティーと感じなかったですがすごく楽しい時間を過ごせました。
会場は屋外に設けられていて、ビュッフェ形式の夕食をとった後、カラオケやゲーム、プレゼント交換などが行われた。ゲームは小さい頃、経験したようなシンプルでなつかしいものが多かった。
普段生活しているマクタン島は光があまりない為、正直あまり期待していなかったが、セブ島とは思えない程の光が輝いていた。
テストは午前中だけだったので午後からは場所をうつしてスポーツフェスティバルが行われました。 先生、生徒入り混じっての大会です。
6ヶ月前に行ったマルタよりも、フィリピンのほうが英語の勉強にはもってこいです。英語が話せるようになりたいのだったら、その中でも、特に1ON1の授業の多いPHILINTERをお勧めします。
フィリピンの方がよい点は、まず、1ON1 クラスがあることです。マルタはグループレッスンのみだったので、発言の機会が少なく、個人個人の細かい発音を直す機会がありませんでした。
一泊二日でバンタヤン島に行って来ました。バッチメイト20人のうち12人です。男9人女2人、宿泊、食事、交通費、アイランドホッピングを含め2000ペソ
マンツーマンレッスンはリクエストをすれば授業内容の変更は可能です。
日本では考えられないほど安いので、セブ島に来られる方でマンゴー好きな方は是非とも食べて帰られてください。 他にはマンゴスチンなども売られているのを見ました。
英語での説明ですが、日本語に訳されたプリントがあるのでそれをみれば詳しく書いてあるので理解できます。
セブ留学を決めた理由はマンツーマンレッスンが多いことと、費用が安いこと(滞在費・留学費用)海がきれいなことです
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