フィリピン留学体験談

#94| 東京都RJさん(20代男性) Philinter 12週間

CEBU21 2008/12/16 8561
フィリピンの方がよい点は、まず、1ON1 クラスがあることです。マルタはグループレッスンのみだったので、発言の機会が少なく、個人個人の細かい発音を直す機会がありませんでした。
はじめまして。最終学年で時間もできたので、PHILINTERに来た24歳の大学生です。2週間が過ぎ、学校のことも分かってきたので、以前に3週間だけ過ごしたマルタの語学学校との比較をしてみます。
 フィリピンの方がよい点は、まず、1ON1 クラスがあることです。マルタはグループレッスンのみだったので、発言の機会が少なく、個人個人の細かい発音を直す機会がありませんでした。私は1ON1の良い点は、個人個人の発音の問題点を個別に改善できることだと思います。なぜなら、人それぞれに発音の癖があるからです。そのため、英語のSPEAKINGの学び始めには、1 ON1クラスは必須だと思います。
 2点目は、全員、朝の8時から夕方の5時まで授業があり、門限が10時であることです。宿題もいくらか出されるので、遠くに遊びに行く時間が限られます。そのため、放課後に遠くに遊びに行く人は何人かはいますが、みんなが遊びに行くというわけではありません。寮にいる人の方が多いと感じます。門限のないマルタでは半分の人は授業は3時には終了し、夕方まで寝て、晩御飯を食べたら、夜はクラブという日々が続きました。多くの人は夜はクラブに行くので、勉強しに来たという雰囲気が少なく、流れに乗ってしまった自分は英語の勉強になりませんでした。
 3点目は、STUDYING ROOM があることです。自分は人の目線があった方が集中力が持続するタイプの人間です。今、大学生なのですが、勉強はいつも図書館でしています。勉強の机とベットが近いと妥協してしまいます。そのため、マルタではなかった、勉強のための空間があって本当に助かっています。
 4点目は、韓国人と日本人しかいないことです。マルタでは、ヨーロッパ、南アメリカからの人間が70%を占めていました。彼らは本当によくしゃべります。グループレッスンでは発言のINITIATIVEをとられてしまうことがほとんどでした。韓国人は日本人と同じく、譲り合うことができ、あまりでしゃばらねい、という人が多く、均等にグループでの発言ができます。そのため、特に英語のSPEAKINGの学び始めにはもってこいの場所だと思います。
 5点目、洗濯をしっかりしてくれます。マルタではホームステイだったので、洗濯物が帰ってくるのに、なぜかあちらの都合で1週間かかりました。そのため自分で洗濯をしていました。ここでは2、3日のうちに返ってくるので非常に快適です。
 6点目は、物価が非常に安いことです。タクシーの初乗りは30ペソ(60円)程度、CEBU CITYに行っても150ペソ(300円)程度しかかかりません。観光客用のレストランで、飲んで食べても、多くて400ペソ(800円)です。しかも寮に食事がついているので、出歩かなければ、普段は全くお金がかかりません。
 以上が今、思いついたフィリピンがマルタに勝るポイントです。以上より、悪い点を考慮しても、私は最初に来るべき語学学校は、マルタではなくPHILINTERだと考えます。そこで、次回は悪い点について書きたいと思います。
 最後に週末はしっかり遊んでいるので、先週に行ったダイビングの写真を載せます。

 

 






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インターネットルームがあって日本語入力ができるパソコンも何台かありますが、結構使っている人が多いので自分が使いたいときには埋まっていることが多いです。
週に何回かはみんなで外食をしたりして楽しんでいます。
ここではティラピアと言う魚が釣れます。ティラピアは昔、鯛と称して売られていた事もある白身の魚でなかなか美味しいそうです。
世界遺産アンダーグラウンドリバーを見に行った。ここは鍾乳石の洞窟。小さなボートに乗り洞窟内に入ると人の形やフルーツの形、動物の形など様々な形の鍾乳石をみることができた。
学校の教室は寒いと感じる事が多い。また、ドミトリーの室内も、ルームメイトによってはエアコンを最強に効かせる場合もある。
留学しながらゴルフも満喫できます!
日本では25日を過ぎると正月モード一色になりますが、こちらでは25日を過ぎても年明けまでクリスマスモードです。そこが日本とは違うところだと感じました。
雪もないし寒くないし、水着だしみたいな感じで全然クリスマスパーティーと感じなかったですがすごく楽しい時間を過ごせました。
会場は屋外に設けられていて、ビュッフェ形式の夕食をとった後、カラオケやゲーム、プレゼント交換などが行われた。ゲームは小さい頃、経験したようなシンプルでなつかしいものが多かった。
普段生活しているマクタン島は光があまりない為、正直あまり期待していなかったが、セブ島とは思えない程の光が輝いていた。
テストは午前中だけだったので午後からは場所をうつしてスポーツフェスティバルが行われました。 先生、生徒入り混じっての大会です。
6ヶ月前に行ったマルタよりも、フィリピンのほうが英語の勉強にはもってこいです。英語が話せるようになりたいのだったら、その中でも、特に1ON1の授業の多いPHILINTERをお勧めします。
フィリピンの方がよい点は、まず、1ON1 クラスがあることです。マルタはグループレッスンのみだったので、発言の機会が少なく、個人個人の細かい発音を直す機会がありませんでした。
一泊二日でバンタヤン島に行って来ました。バッチメイト20人のうち12人です。男9人女2人、宿泊、食事、交通費、アイランドホッピングを含め2000ペソ
マンツーマンレッスンはリクエストをすれば授業内容の変更は可能です。
日本では考えられないほど安いので、セブ島に来られる方でマンゴー好きな方は是非とも食べて帰られてください。 他にはマンゴスチンなども売られているのを見ました。
英語での説明ですが、日本語に訳されたプリントがあるのでそれをみれば詳しく書いてあるので理解できます。
セブ留学を決めた理由はマンツーマンレッスンが多いことと、費用が安いこと(滞在費・留学費用)海がきれいなことです
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