フィリピン留学体験談

#95| 東京都RJさん(20代男性) Philinter 12週間

CEBU21 2008/12/18 8349
6ヶ月前に行ったマルタよりも、フィリピンのほうが英語の勉強にはもってこいです。英語が話せるようになりたいのだったら、その中でも、特に1ON1の授業の多いPHILINTERをお勧めします。
前回に引き続き、3週間だけ通ったマルタの語学学校との比較をします。今回は悪い点を中心に書こうと思います。
 始めに、設備についてです。部屋は、二人部屋ですが、普段狭い大学の寮に住んでいる自分にはとても広く感じます。もちろん、マルタのホームステイ先で暮らしていた二人部屋よりも、広く、明るい部屋です。クーラーも使いたい放題です。しかし、シャワーはお湯が出にくい、電子機器を使用するときに、電圧の変動が大きいらしいこの国では、変圧器なしでは多少不安である。部屋によく虫がはいってくる。等の問題点があります。
 2点目は、フィリピンの食事についてです。1週目の終わりにひどい下痢になりました。そのとき、腹痛も間欠的に生じました。原因は外食したことだと思いますが、生の物は食べていないので、一体何の食べ物が原因だったのか思いつきません。その症状は2日でおさまりました。しかし、3週目の始めの今になってまた、下痢が始まりました。今回も外食したことが原因だと思われます。そのため、お腹の弱い人に対する注意点は、ここでの食事には極力気をつけること、正露丸は必須で持ってくることだと考えています。ちなみに、寮の食事の味については、おおむね満足しています。なによりお腹に入れて安全ですし。マルタの食事は量が多くて食べられないことが多かったのですが、味はおいしかったですし、下痢になることもありませんでした。
 3点目は、遊ぶ時間が少ないことです。マルタのときは、3時に授業が終わったら、そのまま海などに出かけるというのが毎日の生活パターンでした。フィリピンでは、6時まで授業があるので、寮に帰って宿題をするだけです。
 4点目は、日本人と韓国人しかいないことです。日本人も韓国人もテストはできるが、SPEAKINGができません。マルタではテストができないけど、SPEAKINGのできるヨーロッパ人がたくさんいました。そのため、普段の学校の友達との会話から学ぶことが多かったです。また、ヨーロッパ人はぜんぜん違う文化を持っているので話が面白いです。日本人と韓国人は同じアジアなので、似たような文化もたくさんあります。その似ている点を探すのも面白いといえば面白いのですが。
 いろいろ書きましたが、結論から言えば、6ヶ月前に行ったマルタよりも、フィリピンのほうが英語の勉強にはもってこいです。英語が話せるようになりたいのだったら、その中でも、特に1ON1の授業の多いPHILINTERをお勧めします。
 今回の写真も海の写真です。この国は、日本やマルタと比べると、海が本当にきれいです。白い砂浜、青い海、青い空が一面に広まっています。さらにはその中にダイビングもできる、こんなフィリピンで英語を勉強できるなんて幸せです。
 
 
 






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インターネットルームがあって日本語入力ができるパソコンも何台かありますが、結構使っている人が多いので自分が使いたいときには埋まっていることが多いです。
週に何回かはみんなで外食をしたりして楽しんでいます。
ここではティラピアと言う魚が釣れます。ティラピアは昔、鯛と称して売られていた事もある白身の魚でなかなか美味しいそうです。
世界遺産アンダーグラウンドリバーを見に行った。ここは鍾乳石の洞窟。小さなボートに乗り洞窟内に入ると人の形やフルーツの形、動物の形など様々な形の鍾乳石をみることができた。
学校の教室は寒いと感じる事が多い。また、ドミトリーの室内も、ルームメイトによってはエアコンを最強に効かせる場合もある。
留学しながらゴルフも満喫できます!
日本では25日を過ぎると正月モード一色になりますが、こちらでは25日を過ぎても年明けまでクリスマスモードです。そこが日本とは違うところだと感じました。
雪もないし寒くないし、水着だしみたいな感じで全然クリスマスパーティーと感じなかったですがすごく楽しい時間を過ごせました。
会場は屋外に設けられていて、ビュッフェ形式の夕食をとった後、カラオケやゲーム、プレゼント交換などが行われた。ゲームは小さい頃、経験したようなシンプルでなつかしいものが多かった。
普段生活しているマクタン島は光があまりない為、正直あまり期待していなかったが、セブ島とは思えない程の光が輝いていた。
テストは午前中だけだったので午後からは場所をうつしてスポーツフェスティバルが行われました。 先生、生徒入り混じっての大会です。
6ヶ月前に行ったマルタよりも、フィリピンのほうが英語の勉強にはもってこいです。英語が話せるようになりたいのだったら、その中でも、特に1ON1の授業の多いPHILINTERをお勧めします。
フィリピンの方がよい点は、まず、1ON1 クラスがあることです。マルタはグループレッスンのみだったので、発言の機会が少なく、個人個人の細かい発音を直す機会がありませんでした。
一泊二日でバンタヤン島に行って来ました。バッチメイト20人のうち12人です。男9人女2人、宿泊、食事、交通費、アイランドホッピングを含め2000ペソ
マンツーマンレッスンはリクエストをすれば授業内容の変更は可能です。
日本では考えられないほど安いので、セブ島に来られる方でマンゴー好きな方は是非とも食べて帰られてください。 他にはマンゴスチンなども売られているのを見ました。
英語での説明ですが、日本語に訳されたプリントがあるのでそれをみれば詳しく書いてあるので理解できます。
セブ留学を決めた理由はマンツーマンレッスンが多いことと、費用が安いこと(滞在費・留学費用)海がきれいなことです
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