IMEC英語学校
International Master of English Center in Baguio City
       
 
授業  
       

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ケレブのプレゼン『Love your Mom』

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投稿者 IMEC
作成日 2012/10/29
ㆍ照会: 1664    
われらがマネージャ、ケレブのプレゼン
かれは私のルームメートでいろいろとお世話になってます。とてもオープンな人柄で屈託のない笑顔でみんなにすかれる人気者です。彼の机の上には分厚い聖書がおいてあるのを見ると熱心なクリスチャンなんだろうなと思います。そんな彼のプレゼンのタイトルは『Love your Mom』という彼らしいものでした。

という事で、身近な人ほど、感謝の気持ちをつたえるのが恥ずかしかったりして伝えられなかったりします。
ごく当たり前にある事の尊さは失った時に身にしみてそれがどんだけ大切だったかわかったりします。でもその時にはもう遅かったりして。なので、今のうちに思い切って感謝の気持ちをつたえてみましょ!父!母に!
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ガンについてのプレゼン(by Zeno)

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投稿者 IMEC
作成日 2012/10/18
ㆍ照会: 1698    
いろいろな生徒さんがいまして、みなさんフィリピン留学にくる前の経歴が個性的で興味深いです。今回プレゼンをしたZENOくんは韓国で薬剤師の仕事をしていて、病気についての知識が豊富です。彼は自分の専門分野についてのプレゼンをしてました。ガンになる原因や、どのような食生活をおくるかでガンにかかる確率を下げれるかなど興味深いものでした。

30代をすぎて今までの不健全な生活習慣や食習慣がだんだん表面化してくるのをじわじわ感じている今日この頃な私です。
彼のプレゼンを見てあらためて、自分の食べている物について考えさせられました。 

というわけで、you are what you eat!(あなたが食べたものがあなた自身!)
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Dancing queen (ペナルティー)

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投稿者 IMEC
作成日 2012/09/26
ㆍ照会: 1726    
みなさん学校の生活になれてくると、宿題忘れたり、授業に遅刻する人とか出てきます。
そんなときよく先生方は生徒にペナルティーとして次回の授業の時に歌を歌うかダンス踊るよう命じます。
そういうのなれてない人には結構しんどいペナルティーなので困っちゃいますが、韓国の生徒さんは結構ものおじせづにうた歌ったりダンス踊ったりしてすごいなぁって思います。
で、生徒さんのペナルティーによるダンス↓

ちょーうまい。
実際こんなにしっかり踊る人はあんまりいないですが、本人もたのしんでる様子で、先生たちも盛り上げてくれます。
韓国人の生徒さんクラブとかでも本気でおどっててすごいです。
こういうペナルティーがあると生徒さんも宿題忘れませんし遅刻もしないように、気を引き締めて授業に取りかかってます。
というわけで、ペナルティーくらった人は大変ですが、何かと楽しいイベントが授業に盛りこまれてます。
でわでわ、宿題の提出期限は忘れないように!
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プレゼンテーションの様子(歌の上手な歌い方 by Jake)

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投稿者 IMEC
作成日 2012/09/24
ㆍ照会: 6396    
プレゼンテーションの様子です。
彼は歌を上手に歌う方法についてプレゼンしていました。だいたいプレゼンテーションは10分から20分程くらいの間で行われます。その間、視聴者が飽きないように、視聴者に質問したり実演を織り交ぜながらプレゼンテーションをします。
韓国人はうた歌うのがうまいです。
フィリピンの人も歌うのうまいです。
お国柄なんでしょうか。
ホテルのスタッフとかも仕事しながらよくうた歌ってます。それが鼻歌程度の大きさの声じゃなくて、カラオケばりの声量で本気で歌ってるので、びっくりします。
カラオケはバギオにもあって、フィリピンだと「カラオケパブ」とか「ビデオケ」とか呼ばれてます。
いろんな国で「カラオケ」って言葉は使われてますね。
たぶんカラオケは和製英語で。元々は、空(カラ)のorchestraという意味だそうで、以前、日本の音楽業界で、歌のない演奏部分をカラオケと呼んでいたのが始まりっぽいです。

そんな感じで、世界に誇る日本カルチャーカラオケ!なのですが私は悲しいくらい音痴なので、カラオケは苦手です。こっちだと、カラオケマシンに登録されている曲は昔の日本の歌が少しと、ほとんど英語かフィリピンの歌になるのでけっこう大変で、以前、カラオケでボブマリーの「No woman No cry」と坂本九の「上を向いて歩こう」を歌って、自分の音痴っぷりに、へんこんだ思い出があります(涙)。
というわけで、カラオケ好きの韓国人とフィリピン人!なにかとカラオケに誘われる機会もあるので、英語の学習もかねて英語の曲を持ち歌に加えてはいかがでしょうか!
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Groupe listening (A course)

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投稿者 IMEC
作成日 2012/09/19
ㆍ照会: 2768    
これはAコースでのグループリスニングクラスになります。
IMECはAコースとBコースの2つのプログラムがあってAコースの方はプレゼンテーションの授業があるちょっとレベルの高いクラスです。で、これはAコースのグループリスニングクラスの様子で。授業は90分とちょっと長めです。
バナナ食べながら授業受けてる生徒がいるくらいラフな感じで、リラックスしてます。ディズニー映画のアイスエイジ見てますね。ただ映画みてるだけにも見えます、が、けっこう難しい授業です。授業内容は映画を見て、映画の中の会話を聞き取って音読します。シャドウイングという種類の勉強方法にあたります。ネイティブの人が読んだ英語を聞きながら、それと同じ文章をそっくりそのまま音読することです。まず、聞き取れない時点で音読できませんし、聞き取れても、なかなかネィティブなスピードでしゃべれないのでついていくのでいっぱいいっぱいになります。生徒は順番に映画の中の会話を聞き取って音読し、教師によりそれについての訂正や解説を受けます。これの繰り返しです。いたってシンプルな学習方法ですがネイティブレベルの英語力が要求される効果的な練習法です。
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