フィリピン留学体験談

#203|奈良県DKさん (20代男性) MMBS 12週

CEBU21 2010/01/07 10797
韓国人の友人が言うには「MMBSではフィリピン料理と韓国料理が一緒に出されている」らしいですが、正直どれも少しずつピリッと辛いので区別出来ません。

3週目



 風邪をひきました。フィリピンの風邪は長引くと聞いています。特に僕の場合はそれに輪をかけてスピーチコンテストの練習があったので、コンテスト当日の朝ついに喉が潰れました。めでたくコンテストも出場不可になったわけで、今回は題して『やけくそ日記』ということになります。もちろん冗談ですが。



 さて、いくら風邪をひいているからといっても三食の食事は欠かせません。もちろん食事はMMBS内の食堂で行うわけですが、韓国人主体の学校なので毎食キムチは欠かせません(笑)他の料理にしても辛いものが多いので辛いものが苦手な人には酷でしょう。韓国人の友人が言うには「MMBSではフィリピン料理と韓国料理が一緒に出されている」らしいですが、正直どれも少しずつピリッと辛いので区別出来ません。



 



 



 



 中には料理に嫌気がさしてしまった生徒もいるので、街で買ってきた果物を食べたり、日本から持ってきたインスタント食品を食べたりと様々な工夫を凝らしています。僕の知る限りでは日本人生徒が殆どですが、たまに韓国人学生が韓国カップラーメン『辛』を食べているのを見かけます。どっちにしても辛いじゃないか…とおもわずつっこみを入れたくなりますが、彼らも故郷の味をたまには味わいたいのだそうです。これには同感です。僕も日本からインスタントのみそ汁を持ってきているくちです。



 ただ僕の場合はインスタント食品よりもむしろ現地のストリートフード、つまり日本で言う屋台で売っているような食べ物の方が好きです。街に出てよく売っているのはbaluit(バルット)というアヒルの卵、これはガイドブックによっては「バロット」と表記されていますがフィリピンの代表的な屋台料理です。



 



 



 



その他にはtupig(トゥピッグ)というお米とココナッツを練り合わせてバナナの皮で包んだおやつのような食べ物、romi(ロミ)と呼ばれるヌードル等々その他にもいろいろあります。



 日本から来た僕がどのようにしてこのような情報をいろいろ集めたかというと、もちろんその場で「これ何?」と聞いたものもありますが、大抵は先生から授業中または授業後にいろいろな情報を集めました。彼・彼女らは喜んでいろいろなことを教えてくれ、その他にも安くておいしいレストランそして薬局の場所等まで教えてくれました。こちらの対応次第で英語の授業以外でもとてもフレンドレーにしてくれます。
 それでは今回はこれにて、僕は風邪を治すべく薬局に向かいます。






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個人的な感想ですが、納得のいく成果を出したいと思うと、やはり六ヶ月の滞在期間は必要ではないかと感じています。
みっちり英語漬けで頑張るのもあり。 時間をかけて少しゆったり勉強するのもあり。 CIPは、それぞれの目的に沿って自分で授業を作っていける。そんな学校だと思います。
「24時間英語漬け」のC21のコンセプトが効果的に機能しています。食事は毎食、韓国料理を中心に、複数の副食が用意され好みに合わせて取り分ける形式です。非常においしく頂きました。
私は2月の初めから、4月末までの3カ月間、MTM(JYとUV)に滞在したものです。 初めの3週間はJYキャンパス(以下JY)にて、残りの9週間はUVキャンパス(以下UV)に滞在しました。
初めは僕はあまり先生と上手くコミュニケーションがとれずに苦労することがままありました。そんな6週間前の状態と授業を全て受け終えた現在の状況を比較すれば、「少しは上手くなったのかな?」と思います。
「私達講師が生徒に教えられるのは30%、70%を自分で完璧にすれば100%になることができる。」と。 ここでは、その70%を可能にするための環境、教材など十分に揃っていると思います。
CIPでの生活は私にとって本当に英語だけを学ぶことができる快適な環境でした。先生を始め生活のお手伝いをして頂いたアテやクエ、時には優しいマネージャー^^に、生徒思いのルイとスティーブ、本当にありがとうございました!
1ヶ月という短い期間でしたが勉強・友達・思い出などいろいろなものを得ることができました。
フィリピンでは見た事もない素晴らしい光景に感動しました。 素晴らしい先生と生徒についても書き留めたいと思います。 彼らはとても親切で思いやりがあります。一人一人とてもユニークです。
ある先生の場合は、ダンスの話から僕が日本の踊りについてポロっと口を滑らしてしまい、なぜだか結局「ソーラン節」を目の前で披露しました。
先週の週末はバギオに行ってきました!そして見てきましたフラワーフェスティバル!!
MTMUVについて2週間たちますが、だいぶ生活にも慣れ楽しく暮らしています。
韓国人の友人が言うには「MMBSではフィリピン料理と韓国料理が一緒に出されている」らしいですが、正直どれも少しずつピリッと辛いので区別出来ません。
こういうテストが毎月あることで自分がどれだけ伸びたか確認出来るので、また気合いを入れて次回はレベルが上がるように頑張りたいと思います!
フィリピン英語留学のメリットは、安さだけに留まりません!
これから始まるみなさんの貴重な時間を精一杯感じてきてください
本当に日本人生徒は少ないので、毎日英語漬けになることもあります。 毎日の英語会話のおかげで、単語の量は確実に増えていきました。
日本に帰ったら皆に会いたくて泣くでしょう。。。皆の笑顔が大好きです。ありがとう。
写真では寮はとてもキレイな感じを受けますが、期待はしない方が良いです。必要最低限の設備が整っているビジネスホテルを想像してもらえれば良いと思います。
私はフィリピンにおける英語留学で重要な点は「いかに授業以外の時間に英語を使うか」だと思っています。部屋でただ黙々と勉強しているのではなく、時には現地で知り合った友人たちと接していくことも、自らの英語の上達を促進させ、且つ現地での生活をより楽しいものにしくのではないのでしょうか。
MMBSはもともとホテルを改築して作られた学校なので部屋の内部・外装、さらには教室への道などもさながらちょっとしたリゾートホテルのようです。それを見て回るのもまたここでの一つの楽しみです。
たまたま私の誕生日があったんですが、みんなでケーキを持ってきてくれてお祝いをしてくれました。そして誕生日プレゼントもいっぱいもらいました。
英語がわからなくてもジェスチャーや紙に絵を書いてくれて、理解できるまで説明をしてくれました。
近辺の治安に関してはとにかく住民の多さは何処でも感じましたが、私にとって危険さを感じたことはありませんでした。
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