フィリピン留学体験談

#79|東京都AIさん(20代女性) Philinter 4週間 

アイス 2008/12/04 5884

先週末から4週間の予定でPhilinterにお世話になっております。



今回はPhilinterでの生活についてレポートしたいと思います。



 



1.寮生活について



     食事



基本的に韓国料理です。想像していたほど辛いものはさほどなく(今のところは・・・)、好きなだけよそうことができますので、十分にお腹を満たすことができます。また、食事の時間に間に合わなかった場合や、寮食に飽きた場合でも、近くに様々なレストランがありますので、食に困ることはありません。



     部屋



各学生には、勉強机&椅子、ベッド、クローゼット、無線LAN環境等が与えられ、各部屋にはシャワー&トイレが備え付けられてあります。基本的に必要なものは揃っていると思いますが、部屋によってはシャワーの出が悪い状況にあるようです。。



     ルームメイト



二人部屋の場合、基本的に韓国人と同部屋になります。英語で会話しなければコミュニケーションをとれない状況ですので、授業で学んだことを実践する事もでき、非常にいい環境だと思います。一人部屋よりも二人部屋を私はオススメします。



 



2.学校について



     授業



Philinterでは朝8:00から50分授業が午前に4コマ、午後に5コマあります。(1コマは空き授業で、最終授業はオプション授業です。)そのうち、私の場合は11の授業が4コマで、グループ授業が3コマです。11の授業は、当然のことながら全てが自分に与えられた時間であり、非常に為になりますが、一方でその分疲労もものすごくたまってしまいます。。普段使わない筋肉を使ったような感覚です。その点Philinter”1コマを50と、他校よりも短く設定をしており、集中を続けるにはちょうどよい時間だなぁと感じています。私は1コマ80分の講義は耐えられそうにありません・・・。



     先生



Cebu21の学校比較にも書かれておりますが、非常に先生のレベルが高いと思います。(他校と比較したわけではありませんが。)フィリピン人特有のイントネーションで話す先生はほとんどいませんし、少なくとも私の先生の中には、授業に平気で遅れてくるような方もいません。プロ意識の高い方々が多いのだと思います。また、授業のみならず、ランチに誘ってくださったり、先生の自宅のパーティに誘ってくださったり、様々な面でサポートして頂いております。



仮に先生とそりが合わない場合や、授業内容が合わない場合も、簡単に変更することもできます。



 



今回のレポートは以上です。少しでも参考になれば幸いです。



来週は講義内容についてレポートしようと思っております。



最後までお読みいただき有り難うございました。



  







※写真は寮食の風景と学校の風景です。






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インターネットルームがあって日本語入力ができるパソコンも何台かありますが、結構使っている人が多いので自分が使いたいときには埋まっていることが多いです。
週に何回かはみんなで外食をしたりして楽しんでいます。
ここではティラピアと言う魚が釣れます。ティラピアは昔、鯛と称して売られていた事もある白身の魚でなかなか美味しいそうです。
世界遺産アンダーグラウンドリバーを見に行った。ここは鍾乳石の洞窟。小さなボートに乗り洞窟内に入ると人の形やフルーツの形、動物の形など様々な形の鍾乳石をみることができた。
学校の教室は寒いと感じる事が多い。また、ドミトリーの室内も、ルームメイトによってはエアコンを最強に効かせる場合もある。
留学しながらゴルフも満喫できます!
日本では25日を過ぎると正月モード一色になりますが、こちらでは25日を過ぎても年明けまでクリスマスモードです。そこが日本とは違うところだと感じました。
雪もないし寒くないし、水着だしみたいな感じで全然クリスマスパーティーと感じなかったですがすごく楽しい時間を過ごせました。
会場は屋外に設けられていて、ビュッフェ形式の夕食をとった後、カラオケやゲーム、プレゼント交換などが行われた。ゲームは小さい頃、経験したようなシンプルでなつかしいものが多かった。
普段生活しているマクタン島は光があまりない為、正直あまり期待していなかったが、セブ島とは思えない程の光が輝いていた。
テストは午前中だけだったので午後からは場所をうつしてスポーツフェスティバルが行われました。 先生、生徒入り混じっての大会です。
6ヶ月前に行ったマルタよりも、フィリピンのほうが英語の勉強にはもってこいです。英語が話せるようになりたいのだったら、その中でも、特に1ON1の授業の多いPHILINTERをお勧めします。
フィリピンの方がよい点は、まず、1ON1 クラスがあることです。マルタはグループレッスンのみだったので、発言の機会が少なく、個人個人の細かい発音を直す機会がありませんでした。
一泊二日でバンタヤン島に行って来ました。バッチメイト20人のうち12人です。男9人女2人、宿泊、食事、交通費、アイランドホッピングを含め2000ペソ
マンツーマンレッスンはリクエストをすれば授業内容の変更は可能です。
日本では考えられないほど安いので、セブ島に来られる方でマンゴー好きな方は是非とも食べて帰られてください。 他にはマンゴスチンなども売られているのを見ました。
英語での説明ですが、日本語に訳されたプリントがあるのでそれをみれば詳しく書いてあるので理解できます。
セブ留学を決めた理由はマンツーマンレッスンが多いことと、費用が安いこと(滞在費・留学費用)海がきれいなことです
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