親子フィリピン留学 - フィリピン留学ならcebu21!

近年フィリピン・セブ島での親子英語留学が人気上昇中です!!テレビ東京『ワールドビジネスサテライト』、『モーニングサテライト』でも当社が取り上げられました!

最近、小学校でも英語の授業が必須となり自分の子供に英語を学ばせたい!という親御さんからの親子留学や、お子様の単身留学(ジュニア留学)でのお問い合わせが増えております。CEBU21では直接語学学校に複数回足を運び、子供をもつスタッフが“親”の視点から学校設備等をチェックしています。国際化がごく当たり前になるともいわれている大切なお子様の未来、リゾート地としても人気のフィリピン・セブ島でその一歩を踏み出してみてはいかがでしょう?

Written by CEBU21留学カウンセラー
羽野 昌江
子育て真っ最中!一児の母。フィリピン・セブ島にあるCELI(クレバーラーン校)にて留学経験あり。「子供が一緒だからこそ気になる点を徹底的にチェックしました!子供はもちろん、パパ・ママも笑顔に笑顔になれるフィリピン留学をぜひお試しください。」


親子でフィリピン・セブ島留学!大事なポイントと人気校まとめ

なぜフィリピン・セブ島で親子留学が人気なのか?


その1. 小学生でもマンツーマン授業で効率良く英語力アップを目指せる!

JOY BUS(ジョイバス)概要

フィリピン留学といえば、マンツーマンで英語学習できる個別指導タイプの授業が有名です。優しくホスピタリティ溢れるフィリピン人の講師と一対一でレッスンが受けられます。英語に不慣れなお子様でも歌やダンス、絵本の読み聞かせを通じて楽しみながら英語を学んでいけます。学校によっては、キッズルームなどの施設を用意しているのも安心ですね。

また英語をしっかり勉強したい親御様も、ご自身の英語レベルに応じてマンツーマンで英語の集中特訓が受けられます。短期間でもしっかり成果が出せる学習スタイルとして人気です。

その2. フィリピン留学はなんといっても留学費用が格安!

親子またはご家族全員で留学するとなると、気になるのが留学費用ですよね。フィリピン留学の場合は学費だけでなく、生活費や渡航費、物価も含めると欧米留学の約1/4の費用で留学が可能となります。

※数年前までフィリピンへの親子留学というと、1-2週間の短期留学が多かったのですが、最近ではご家族で3か月-半年ほど留学されるケースも!吸収が早いお子様がグングン成長していく様子をもっと見ていたくなるのかもしれませんね。

その3. 全寮制で安全な環境&食事や家事はオールフリー!

全寮制で安全な環境&食事や家事はオールフリー!

何かと手のかかる我が子…。しかし、フィリピンでの留学では面倒な家事や食事は必要ありません!掃除や洗濯といった家事までもすべて料金に含まれているのです。面倒見が良いのもフィリピン人ならではの国民性ですので、お子様の様子を心配なさらずとも安心して授業に集中できるのが嬉しいですね。

また、学校は全寮制なので安全面の配慮もしっかりされています。他の国から来られる留学生やお子様とも仲良くなりやすい環境です。


親子でフィリピン・セブ島留学!大事なポイントと人気校まとめ

フィリピン・セブ島 親子留学の覚えておきたいポイント


① お子様のご年齢

フィリピン・セブ島 親子留学の覚えておきたいポイント

基本的には小学生以上のお子様は授業を受けていただく形になります。(学校によって5歳以上など、条件は多少異なります。)授業を受けられないご年齢のお子様はベビーシッターサービスがある学校であればお受入れが可能となります。

② ベビーシッターの有無

授業を受けることができないお子様へはベビーシッター(託児)サービスがございます。ただし学校によってベビーシッターサービスの提供がない場合もございます。あらかじめサービスの有無と、シッターさんが対応可能な時間帯、金額、条件を担当カウンセラーにご確認ください。

③ 親御様の授業について

親御様も必ず授業を受けていただく必要がございます。

親御様も必ず授業を受けていただく必要がございます。(お子様だけ授業を受けて、親御様は寮滞在のみ…というのは残念ながらできません。)中学生の年代のお子様だけ勉強させたい!という場合は、ご入国時のみ同伴いただき、親御様の滞在先だけ別に手配いただければ大丈夫です。(お子様の単独渡航については後述します。)

④ お部屋滞在について

基本的には親御様はお子様と同じお部屋でのご滞在となります。お子様同士で相部屋になることはございませんのでご安心ください。

仮に5人家族全員が留学される場合、受け入れ先の学校に5人部屋が無ければ、3人部屋(お母さま、お子様2名)+2人部屋(お父様、お子様1名)といった形での手配となります。

⑤ 単独渡航について

フィリピンへお子様を単身留学される場合は満15歳以上である必要があります。15歳未満のお子様は単独渡航ができません。フィリピン入国時に親御様が同伴いただくか、親御様以外の方が同伴入国される際は『WEGビザ』を取得いただく必要がございます。

このような背景もあり、単独渡航は15歳以上からとしている学校がほとんどですが、一部学校では夏の期間のみ「サマージュニアキャンプ」としてWEGビザ取得を前提としたお子様のみのグループ受け入れを行っている場合もあります。


親子でフィリピン・セブ島留学!大事なポイントと人気校まとめ

親子留学に関して、よくいただくご質問


お部屋・施設やお食事について

学校で提供されるお食事はどういったものでしょうか?

学校で提供されるお食事はどういったものでしょうか?

基本的には米食を中心とした日本人の舌に合った食事が提供されます。(韓国経営の学校でも辛くない食事は用意されますのでご安心ください。)ただし、お子様向けのお食事は離乳食を含め特にご用意しておりません。アレルギーがあるお子様の場合、学校側へ対応が可能か事前の確認が必要となりますので、ご相談時にお申しつけください。

学校内で自炊や離乳食などの提供は可能ですか?

火事や食中毒の可能性も考えて基本的には自炊は出来ません。どうしても希望される場合は事前に学校側と相談・交渉をする必要があります。尚、熱湯はウォーターサーバーから出すことができるため簡単なレトルト食程度でしたら調理は可能です。

キッズ用のプレイルームや遊具、プールはありますか?

キッズ用のプレイルームや遊具、プールはありますか?

学校によりますが、親子留学の受け入れ実績が豊富な学校であれば揃っていることが多いです。これらの施設が有ることが学校選びの優先順位として高い場合はご相談時にお申しつけください。

インターネット環境はありますか?

基本的にWi-Fi環境は全学校でございます。お部屋の中で繋がるかどうか、電波の強さ、といった通信環境は学校によって異なります。快適なインターネット環境をお求めでしたらポケットWi-Fiをレンタル、または現地購入されるのがオススメです。

生活環境や持ち物、お買い物について

フィリピンの病院は安心して受診できますか?

はい、問題ありません。病院にJHD(ジャパニーズヘルプデスク)という日本人スタッフが常駐している病院では日本語の通訳もつき、ご不安な場合は学校の日本人スタッフへもご相談いただけます。

現地の治安は大丈夫ですか?

はい、基本的に安全にご滞在いただける学校のみをご紹介しております。外出する際はタクシー移動を心掛けていただき、スリや置引き等に注意を払っていただければトラブルに巻き込まれる可能性は極めて低いのでご安心ください。

粉ミルクやおむつ、衣類などは日本から持っていく必要がありますか?

粉ミルク:現地購入可能です。
おむつ:現地購入可能ですが、品質は日本のものの方が良いです。(プールに入れるタイプのおむつは現地購入不可)
衣類:現地で安価で購入可能です。

近くにウォーターパークや遊園地など子供が楽しめる場所はありますか?

近くにウォーターパークや遊園地など子供が楽しめる場所はありますか?

はい、ございます。リゾートホテルの施設を日帰りで使えるデイユースプランや、セブ島であれば「パパキッツ」というアトラクション型の複合施設もございます。また、大型のショッピングモールであればお子様がお楽しみいただける大型の遊具施設(すべり台、ゴムボールプール、その他遊具)を有料でご利用いただくこともできます。

日本食レストランなどは現地にありますか?

日本食レストランなどは現地にありますか?

はい、たくさんございます。中でもセブ島はおいしい!と評判の日本食レストランも多いです。和食、焼肉、ラーメンから居酒屋といった形態まで幅広くございます。

ベビーシッターサービスについて

ベビーシッターはどのように頼んだらいいですか?

ベビーシッターはどのように頼んだらいいですか?

学校へのお申し込み時に備考欄で「ベビーシッター希望」とお申しつけください。学校によって、料金やベビーシッター対応可能時間が異なりますので、内容を確認後お知らせさせていただきます。

ベビーシッターはどのような方にしていただけるんですか?

基本はフィリピン人のシッターさんへの外部委託となります。一部学校ではベビーシッターは自己手配、という学校もございます。(その際はシッターさんの面接や選定を親御様が行う形となります。)

ベビーシッター対応可能な時間と、年齢はありますか?

学校により異なりますが、授業を受けることができないご年齢のお子様~中学生までご対応可能です。また、基本的には日中フルタイムでお願いすることになりますが、パートタイムでご依頼可能なケースもございます。

語学学校の授業に関して

子供は授業を集中して受けられるか心配です…

子供は授業を集中して受けられるか心配です…

ご安心ください。歌やダンスを取り入れて楽しんでレッスンを受けていただけるように学校も工夫しています。ただ、もし途中で飽きてしまった場合は先生と一緒に遊んだり、お昼寝をしていただきます。

いきなり我が子を英語環境において問題ないでしょうか?

いきなり我が子を英語環境において問題ないでしょうか?

お子様の英語レベルに合わせてご対応いたしますのでご安心ください。最初は慣れずに戸惑うお子様もいらっしゃいますが、子供はびっくりするほど英語環境にも順応していきます。我が子の成長をゆっくり見守ってあげてください。

他の国の子供と友達を作ることは可能なのでしょうか?

日本経営の学校ですと生徒様はほとんど日本人のため難しいでしょう。韓国経営の学校であれば、韓国や台湾のお子様同士(ご家族での留学が一般的なので親子留学層が多いです!)、仲良くなることが多いです。

私が授業を受けているときの子供の様子が気になりそうです…

私が授業を受けているときの子供の様子が気になりそうです…

親御様の授業時間<お子様の授業時間 となっていますので、親御様が授業中にお子様が何もしていない、という状況はほぼありません。
※親御様が授業時間の長いコースを選択されない限り

どうしても気になるようであれば、お子様の担当先生にフィードバックをもらうように、学校スタッフにお申しつけください。

お子様向けの教材を用意して頂けるのか?

お子様向けの教材を用意して頂けるのか?

イラスト入り等のジュニア向け教材をご用意しています。


続いて 
たくさんある語学学校やエリアの選び方、そして親子留学に人気の学校をご紹介します。
詳しくはこちらから!


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Written by CEBU21親子留学専任カウンセラー
羽野 昌江
子育て真っ最中!一児の母。フィリピン・セブ島にあるCELI(クレバーラーン校)にて留学経験あり。「子供が一緒だからこそ気になる点を徹底的にチェックしました!子供はもちろん、パパ・ママも笑顔に笑顔になれるフィリピン留学をぜひお試しください。」

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