IELTS留学

ワーホリ中・海外からのフィリピン留学

今、海外で英語力が伸び悩んでいる方へ朗報!!フィリピンへの英語留学!

既にワーキングホリデー中、海外で英語を勉強中の方からのお問い合わせも最近増えてきました。英語力の向上を目指して来たものの、思ったよりも英語が伸びなくて悩んでいる、というお問い合わせです。その中から現在いる環境に見切りを付けて、フィリピンに留学し直す方が少しずつ増加傾向にあります。英語を身につける一番効果的なレッスンは、やはりマンツーマンレッスンに勝るものはありません。

以下、海外からのお問い合わせお申し込み手順です。サイト内の情報を吟味していただいて、不明な点についてはいつでもご相談ください。

海外からのお申し込みの流れ

01. 情報入手&お問い合わせ

ご自身の留学目的・学びたい内容に沿って、CEBU21のHPをチェックしてフィリピン留学に対する情報を得ます。ご不明な点がありましたらCEBU21までいつでもお問い合わせ下さい。学校の資料はメール添付でもお送りできますが、ホームページに掲載されている情報量とほぼ変わりません。又、SkypeやLINE, Wechatでの音声、チャットカウンセリングも行っておりますのでお気軽にお問い合わせ下さいませ。もちろんお電話でのカウンセリングも承っております。※各種SNSを利用してのカウンセリング希望の場合、まずはメールよりお問合せください。

02. お申し込み

ホームページをご覧頂き、メールなどによるご相談後、プログラム確認の上、CEBU21のHPよりお申し込みをお願い致します。(希望開講日の4週間前までにお送り頂けますようお願い致します。4週間を切った場合はご相談下さいませ。)
お申し込みの内容に基づき、ご希望の日程にご希望の部屋が利用可能か等を現地の学校に確認し、折り返しご連絡致します。 ご希望通りの留学が可能であれば添付された請求書のうち入学金を先にCEBU21指定口座にお振込下さい。入学金の入金がされてから正式な予約となり、カリキュラム調整や部屋の手配などご希望の学校の留学受け入れの準備が始まります。残金は出発3週間前までにご入金下さい。
勿論、全ての学費を一括でお振込頂くことも可能です。お振込の際の手数料はお客様の負担となり、金融機関の振込証明書をもって弊社の領収書と代えさせて頂きます。正式な領収書が必要な方は予め、ご連絡下さい。

03. 航空券の手配

留学の日程にあわせて航空券を手配し、そのスケジュールをCEBU21にお知らせ下さい。航空券の日程を受け取り次第、現地空港での待ち合わせ場所と現地スタッフの携帯番号などを含んだピックアップ案内メールをお送り致します。

04. 残金納入と準備物

残金納入と留学の準備をお願い致します。

よくある質問

はい、もちろん可能です。あらかじめ難しい手続きや日本から取り寄せる資料等はありませんので問題ございません。学校の情報は弊社のウェブサイトよりご覧ください。 フィリピンの滞在ビザも予め取得する必要はございません。フィリピンは21日まではノービザでの滞在が可能です。それ以上の滞在の場合は現地で延長という方法を取り、学校スタッフが手続きをしてくれますのでご安心ください。よって出発前のビザ手続きは一切必要ありません。

主に下記の32つのアクセス方法がございます。
お好きな方法で入国して頂ければ結構です。料金など詳細はお手数ですが、ご自身にてインターネット若しくは現地の旅行会社を介してお調べ願います。

①メルボルン(タラマリン)もしくはパースまでVirgin Blue航空で向かいます。
☆Virgin Blue
http://www.virginblue.com.au/

そこからジェットスターの直行便でマニラ入り
☆Jet Star
http://www.jetstar.com/jp/ja/index.aspx


②シドニーまでVirgin Blue航空で向かい、シドニーからシンガポール⇒クラークorマニラ。
☆Singapore Airlines
http://www.singaporeair.com/saa/ja_JP/index.jsp

③シドニーからフィリピン航空でマニラへ向かいます。 その後、マニラ以外には各都市へもフィリピン航空で向かいます。
☆Philippine Airlines
http://www.philippineairlines.com/home/home.jsp

④ダーウィン⇒シンガポール(ジェットスター)
☆Jet Star http://www.jetstar.com/jp/ja/index.aspx

その後セブパシフィックでマニラorクラーク

フィリピンに入国するには入国の際にフィリピンを出国するチケットも併せて用意する必要がありますのでオーストラリアに戻る場合は往復で、日本に戻る場合は日本行きのチケットを予めご用意下さい。

1度日本に戻られて日本からご出発されるパターンが多く、直接行かれるルートとしましては、韓国のソウル乗り継ぎでの大韓航空ご利用が一般的です。

お支払通貨により以下のとおりに分かれます。

<日本円の場合>  
インターネットバンキングを利用して弊社の口座にお振込頂くか、代わりに日本のご家族にお振込をお願い致します。

<外貨の場合>
現地の銀行から送金される場合は以下の情報が必要となります。 ※送金の際に銀行手数料をお忘れなく!

Bank Name:BANK OF TOKYO-MISTUBISHI UFJ
Branch Name:TAKADANOBABA
Bank Address:3-2-3TAKADANOBABA 
SHINJUKU-ku,Tokyo,169-0075,JAPANBeneficiary's
Name: EZ Group Co.,Ltd.
Beneficiary's address: #8F,Urban 154 BDG 2-41-5 Ikebukuro, Toshima-ku, Tokyo,171-0014,Japan
Beneficiary's Phone Number: +81-3-3984-3703
Account Number:0 073757
Swift Code: BOTKJPJT053

その他のご質問は以下のURLをご参考下さい・
☆CEBU21ホームページ 良くある質問

現在ご加入されている保険代理店様に直接お問い合わせをされる必要がございます。
大抵ご延長が可能ですので、期限の切れる少なくとも3週間前までにご連絡をされることをお勧めします。

現在滞在されている国の日本大使館に行ってパスポート切り替え発給申請手続きを行って下さい。

<申請に必要な書類>
・一般旅券発給申請書(大使館で取得可能)
・有効旅券 ・写真(45mm×35mm)
・戸籍謄本又は抄本

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