フィリピン留学体験談

#216|東京都KTさん (20代女性) CIP 16週間

CEBU21 2010/04/17 11666
フィリピンでは見た事もない素晴らしい光景に感動しました。 素晴らしい先生と生徒についても書き留めたいと思います。 彼らはとても親切で思いやりがあります。一人一人とてもユニークです。
※下に日本語訳があります。                                     
 
My life in CIP
CIP is the one of the greatest English school in the Philippines.
It aims to provide high education for its students who has an enthusiasm
to learn English.
This academy is distinguished for great care of each student.
The biggest advantage of studying English in CIP is to have many capable teachers.
If you enroll in CIP, teachers will assist you academically.
CIP is located in Clark, Clark is the nature area in which has a large number of
English speaking expatriates.
For four months of my life in CIP, I have experienced a lot.
I sometimes visit Aeta village to give some food and beverage.
Aeta people have dark color skin and natural afro.
They seem to be so happy when they received food.
I truly felt happy when I saw their lovely smiling faces filled with happiness and hope.
Through this activity I have learned to live naturally from their simple and modest style  of living.
 Another memorable thing in the Philippines is going to Pinatubo mountain.
All I know about the mountain is almost two decades ago the Pinatubo volcano erupted.
FUll of ashes covered whole town.
On the way to the viewpoint  the car jolted violently.
However when we reached the viewpoint, we rejoiced at the amazing  view.
The color of a huge lake was pale blue.
The water was clear enough to see a depth of thirty centimeters.
I was moved by a fantastic view that I have never seen in the Philippines.
I also would like to mention about fabulous teachers and students.
They are so kind and thoughtful.
Each one is unique.
Once they become together it makes special and comfortable atmosphere.
You can enjoy your life in CIP.
I regard CIP as a place to enhance our English skills with efficient teachers.

 
kayo 


CIPはフィリピンの中でも素晴らしい学校のうちの1つです。
情熱をもって学ぶ生徒に高質な教育を提供する事がこの学校の目的です。
CIPは各生徒への良質なケアが出来る点で優れています。
CIPで語学を学ぶ最大のメリットは多くの有能な教師がいる事です。
もしあなたがCIPで学ぶ際には学術的に彼等がアシストしてくれます。
CIPはクラークという緑の多い場所に位置しており、周辺には英語を第一言語とする
多くの居住者がいます。


4ヶ月に及ぶCIPでの生活においてたくさんの事を学びました。
時々アイタ村を訪れ食べ物や飲み物を配布しました。
アイタの人々はナチュラルアフロで暗い色の肌をしています。
食べ物を受け取った時の彼らはとても幸せそうでした。
彼らの愛らしい幸せと希望に満ちた笑顔を見て私自身もとても幸せに感じました。
この活動を通して、彼らのシンプルで質素な生活ぶりからナチュラルに生活する事を学びました。
他の印象に残る出来事はピナツボ火山に行った事です。


私がこの火山について知っていたことは20年近く前に噴火したという事だけです。
多くの灰が町全体を覆いました。
ビューポイントまでの道のりで車が激しく揺れました。
でもようやくビューポイントにたどり着いた時、素晴らしい景色に歓喜しました。
大きな湖の色は淡い水色で、その水は30センチの深さを見通すのに十分な程透明でした。


フィリピンでは見た事もない素晴らしい光景に感動しました。
素晴らしい先生と生徒についても書き留めたいと思います。
彼らはとても親切で思いやりがあります。一人一人とてもユニークです。
学校全体として見た時、特別で心地よい雰囲気を生み出します。
あなたもCIPでの生活を楽しむ事が出来ます。
私はCIPは英語力を有能な教師達と磨く場所だと思います。

 
kayo
 
 
CIPのドミトリー







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個人的な感想ですが、納得のいく成果を出したいと思うと、やはり六ヶ月の滞在期間は必要ではないかと感じています。
みっちり英語漬けで頑張るのもあり。 時間をかけて少しゆったり勉強するのもあり。 CIPは、それぞれの目的に沿って自分で授業を作っていける。そんな学校だと思います。
「24時間英語漬け」のC21のコンセプトが効果的に機能しています。食事は毎食、韓国料理を中心に、複数の副食が用意され好みに合わせて取り分ける形式です。非常においしく頂きました。
私は2月の初めから、4月末までの3カ月間、MTM(JYとUV)に滞在したものです。 初めの3週間はJYキャンパス(以下JY)にて、残りの9週間はUVキャンパス(以下UV)に滞在しました。
初めは僕はあまり先生と上手くコミュニケーションがとれずに苦労することがままありました。そんな6週間前の状態と授業を全て受け終えた現在の状況を比較すれば、「少しは上手くなったのかな?」と思います。
「私達講師が生徒に教えられるのは30%、70%を自分で完璧にすれば100%になることができる。」と。 ここでは、その70%を可能にするための環境、教材など十分に揃っていると思います。
CIPでの生活は私にとって本当に英語だけを学ぶことができる快適な環境でした。先生を始め生活のお手伝いをして頂いたアテやクエ、時には優しいマネージャー^^に、生徒思いのルイとスティーブ、本当にありがとうございました!
1ヶ月という短い期間でしたが勉強・友達・思い出などいろいろなものを得ることができました。
フィリピンでは見た事もない素晴らしい光景に感動しました。 素晴らしい先生と生徒についても書き留めたいと思います。 彼らはとても親切で思いやりがあります。一人一人とてもユニークです。
ある先生の場合は、ダンスの話から僕が日本の踊りについてポロっと口を滑らしてしまい、なぜだか結局「ソーラン節」を目の前で披露しました。
先週の週末はバギオに行ってきました!そして見てきましたフラワーフェスティバル!!
MTMUVについて2週間たちますが、だいぶ生活にも慣れ楽しく暮らしています。
韓国人の友人が言うには「MMBSではフィリピン料理と韓国料理が一緒に出されている」らしいですが、正直どれも少しずつピリッと辛いので区別出来ません。
こういうテストが毎月あることで自分がどれだけ伸びたか確認出来るので、また気合いを入れて次回はレベルが上がるように頑張りたいと思います!
フィリピン英語留学のメリットは、安さだけに留まりません!
これから始まるみなさんの貴重な時間を精一杯感じてきてください
本当に日本人生徒は少ないので、毎日英語漬けになることもあります。 毎日の英語会話のおかげで、単語の量は確実に増えていきました。
日本に帰ったら皆に会いたくて泣くでしょう。。。皆の笑顔が大好きです。ありがとう。
写真では寮はとてもキレイな感じを受けますが、期待はしない方が良いです。必要最低限の設備が整っているビジネスホテルを想像してもらえれば良いと思います。
私はフィリピンにおける英語留学で重要な点は「いかに授業以外の時間に英語を使うか」だと思っています。部屋でただ黙々と勉強しているのではなく、時には現地で知り合った友人たちと接していくことも、自らの英語の上達を促進させ、且つ現地での生活をより楽しいものにしくのではないのでしょうか。
MMBSはもともとホテルを改築して作られた学校なので部屋の内部・外装、さらには教室への道などもさながらちょっとしたリゾートホテルのようです。それを見て回るのもまたここでの一つの楽しみです。
たまたま私の誕生日があったんですが、みんなでケーキを持ってきてくれてお祝いをしてくれました。そして誕生日プレゼントもいっぱいもらいました。
英語がわからなくてもジェスチャーや紙に絵を書いてくれて、理解できるまで説明をしてくれました。
近辺の治安に関してはとにかく住民の多さは何処でも感じましたが、私にとって危険さを感じたことはありませんでした。
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